満月朝の備忘録

起き掛けの頭がまだボーッとしているとき、

不思議な現象が現れたり、気付きが起こったりします。

今朝目覚めた瞬間、スッと入ってきたことをツラツラと。備忘録です。

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なぜ生まれてきたのか
なぜここに存在するのか
私は一体何者なのか
何を決めて地球に降りてきたのか

今はそれを思い出すための通過点であり、私がこれだと思っていること・答えは実は違うのかもしれない。

頑丈で重い開かずの扉の鍵は、もうとっくに解錠されている。
開かないと思っているのは私だけ。

そして握っているその手を離して軽く、楽になろう。
その握っているものは執着。